PFC CHANNEL
  ☆☆☆PFCオフィシャルFacebookページ内にて日曜日20時放送〜☆↑バナーをクリック☆

PFC.14 対戦順位決定〜☆

2016/06/25

【第一部】15:00〜 #PFC14 #PFC対戦カード
・第一試合
金田一利明(POD)vsシューイチ・ビシャス(ただのパンクロッカー)無差別級Aルール5分1R
image

[みどころ]
金田一利明が初のダブルヘッダーでAルール初勝利を狙う。これまでの最多出場記録、最多連敗中の金田一、先日26歳の誕生日を迎えた金田一、26歳の目標はAルールで初勝利を果たすこと。そんな金田一、今回は気合充分だ。対するシューイチは久しぶりの出場を果たす。これまで三連敗、連敗中のシューイチ、今回は所属を爐燭世離僖鵐ロッカー瓩砲靴討竜廖垢PFC出撃である。熱いパンク魂で初勝利なるか?!名物男とパンクロッカーのアツアツでメラメラの初勝利をかけた戦い。ドンッ

・第二試合
早坂アツシ(札幌 格斗クラブ)vs白川正二(室蘭 棚田道場)無差別級Cルール5分1R
image
[みどころ]
レッドドラゴンのマネージャーが動いた!早坂アツシが久々のCルールに登場である。相手は前回大会でPODの長尾にGルールで見事勝利した棚田道場白川、今回はCルールで早坂アツシと激突する。早坂がレッドドラゴンばりのポテンシャルで白川を圧倒するか?それとも勢いに乗って白川が早坂を下してレッドドラゴンを引きずり出すのか?Cルール注目の一番。イザッ


・第三試合
長尾公史(札幌 POD)vs山本祐希(札幌 禅道会北海道)ライトウェルター級Cルール5分1R
image
[みどころ]
昨年の10月に行われたPFC.11以来の久々の登場の山本祐希 。その時は棚田道場の横関に悔しい三角絞めで敗れた。あれから禅道会北海道となり、修練に励んで来た。そんな山本が今度は空手家のポテンシャルを発揮しやすいCルールで再挑戦することとなった。対戦相手はパワーオブドリームジムの最年長ファイター長尾。今回の試合がPFCデビュー4戦目となる。未だ勝利の女神がほほ笑んでくれない長尾。長身であり、パワーもある。山本も過去2戦PFCで勝利はない。今回どちらも初勝利が掛った一番。長尾2016年の目標、まずは一勝を挙げること。それを達成出来るか?それとも禅道会の看板を引っ提げた山本が意地を見せるか?PODvs禅道会 久々の懐かしい響きである。。ドンッ


・第四試合
島田大輝(札幌 POD)vs品田昌志(室蘭 棚田道場)Sバンタム級Aルール5分1R
image
[みどころ]
名前が似ている感が否めない二人が激突。PODの島田はこれがPFCデビュー三戦目となる。対する棚田道場品田はデビュー戦である。デビュー戦ではあるが棚田道場の選手は皆気迫に溢れ良い選手が多いので今回の選手にも俄然期待がかかる。島田はPFCデビュー戦を勝利し、前回の二戦目はキャリアの上のBIF洋平相手に流血するも殊勲にあたるガッツ溢れるファイトを展開し、根性でドローに持ち込んだ、果たして今回はどんな熱いファイトを見せてくれるのか?熱い試合が期待出来るフレッシュマンファイトが決定した。


・セミファイナル
ブルー・ハンマー(札幌 Team ff)vsレッド・ドラゴン(札幌 格斗クラブ)シングルバウトBルール5分1本勝負
image
[みどころ]
ブルーハンマーは赤コーナーより、レッドドラゴンは青コーナーより入場する。赤と青が交差する。まったく予想不可能なBルールシングルバウトが実現!!このルールでの主は俺だとばかりにレッドドラゴンの赤い炎は燃え上がる!!対するブルーハンマーはマタタビを嗅ぐことであのような興奮状態となるようだ。アンパンを食べると落ち着くという変わった体質の持ち主、ルール上またたびもアンパンも摂取することに問題はない。果たしてどんな試合になるのか?まったく予想不可能なBルールシングルバウトが決定した。ドンッ


・メインイベント
ねぶたマシーン(青森 吉企画)、金田一利明(札幌 POD)組vsケンドー・ヨシン(苫小牧 竹内会館)、MASAプレミアム(謎)組ダブルバウトBルール10分1本勝負
image
[みどころ]
ケンドー・ヨシンがねぶたマシーンに噛みついた!!前回大会までタッグを組んでいたヨシンがスペルMASAと組んでねぶた、金田一組に挑む。MASAも前回大会でねぶたにグランドクロス200を極められこのままでは終われない。今年のG-Fightダブルバウトでもタッグを組んで優勝している二人、やはり相性が良いのか?また、ねぶたと金田一も初タッグを組む。上手く戦えるのか?心配は尽きない。また、この試合のレフリーはジャクソン道場ジャクソン選手にお願いする予定である。そこのところも注目して貰いたい!!ドンッ


【第二部】17:00〜
・第一試合
狂龍(函館 覇王家龍)vs信玄ケンタ(札幌 KING'S)フェザー級Aルール5分1R
image
[みどころ]
覇王家龍から新たな刺客がPFCに送り込まれた。その名もクレイジードラゴン“狂龍”名前からして荒々しい戦い方をする選手なのだろうと想像が付くようである。対するKING’Sからも新鋭“信玄ケンタ”が登場、こちらも荒々しい戦国武将をイメージさせてくれるリングネームである。共にキャリアも同等、そしてPFCデビュー戦である。互いに若くフレッシュマンらしくイケイケの試合が期待される。覇王家龍vsKING'Sのフレッシュマンイケイケファイト!イザッ


・第二試合
しょういち(函館 覇王家龍)vsショウタ(札幌 BIF)フライ級APルール5分1R
image
[みどころ]
前回大会でPFCデビューを果たした覇王家龍のしょういち。善戦虚しくBIFのニューリーダーJUNに敗れるもその炎は燃え上がる!今度は一階級落としての挑戦である。対するはBIFからPFC初登場のショウタである。何度かPFC参戦の予定があったがタイミングが合わなかったショウタが満を持してPFCに登場である。BIF期待のフライ級選手ショウタ。どんな戦いを見せてくれるのか?初登場にして勝利を挙げるのか?はたまた覇王家龍のしょうたがBIFに借りを返すのか?この試合も今後のフライ級戦線を面白くしてくれそうなカードである。ドンッ


・第三試合
伊東亮(旭川 ジャクソン道場)vs増井亘(札幌 POD)フェザー級Aルール5分2R
image
[みどころ]
昨年の10月のPFC.11での棚田道場松浦戦以来の久々に登場となるジャクソン道場伊東はウェルター級からフェザー級へ落して来ており、今回勝てばフェザー級のランキング入りが掛っている大事な試合。対する増井はPODの新鋭、今大会がデビュー戦である。デビュー戦で行き成りAルールを行う増井、相手は元ウェルター級のランカーでもありジャクソン道場のテクニシャン伊東である。デビュー戦から行き成りの強豪、果たして増井は大金星を挙げることが出来るのか?はたまたニュー伊東が返り討ちにするか?ドンッ


・第四試合
松浦孝弥(室蘭 棚田道場)vs山本空良(札幌 POD)バンタム級APルール5分2R
image
[みどころ]
先日のD-spiral second vol9に出場した二人が激突!!PFCに二回目の出場を果たす棚田道場松浦、前回はジャクソン道場伊東に対し激しく攻めて攻めてドロー、判定があったら松浦が勝利していた感の強いビッグインパクトを残し、それからパンクラスでも活躍、D-spiralでもブルファイトは健在、インパクトある試合を行ったばかり、そんな松浦が今回はバンタム級でPFC再登場を果たす。対する山本は先日のD-spiralで二階級上の外国人選手を圧巻のグランド葬で皆の度肝を抜いて話題を作ったばかりの若干15歳の高校一年生だ。本来山本はバンタム級、今回は61.2kg契約での試合、そしてフェザーからバンタムに落して来た棚田道場ブルファイター松浦と激突する。野武士のような風格漂う松浦、D-spiral同様山本にとっては試練の一番と成ろう。松浦勝って一気にバンタム級ランキング入りなるか?山本がD-spiralからの勢いで松浦も乗り越えるか?バンタム級ランキング入りを掛けた注目の一番。イザッ

--ここからランキング戦--
・第五試合
大森北斗(札幌 POD)vsポンチョ・ムサ(札幌 KING'S)ライト級APルール5分2R
image
[みどころ]
ニューカマーKING'Sからポンチョ・ムサが連続参戦でライト級のトップ戦線を狙う!前回はライト級の新名に試合をさせて貰えず完敗を期して苦いPFCデビューで合ったがその闘志は衰えず、更に燃え上がりを見せており、今度は更に上のランカー大森の首を狙う!均整の取れたしなやかな体、何かを期待させる風格も持ち合わせているムサ。二戦目にして初勝利を上げて、王者銀次が引退し、現在空位となったライト級王座戦線に名乗りを上げるか?はたまた先日のD-spiralライト級トーナメントで惜しくも優勝を逃した大森がそのウップンを晴らすような試合をするのか?この試合は間違いなくアグレッシブで熱い試合と成りそうだ。ライト級新時代の幕開け。イザッ


・第六試合
ネッツ安藤(札幌 POD)vs五十龍(函館 覇王家龍)ライト級APルール5分2R
image
[みどころ]
PFC.13でライト級王座に挑み、引退した王者銀次にあと一歩及ばず、4R無念敗退となったネッツ安藤。王者銀次は初防衛に成功し引退、ベルトを返却し王座返上した。空位となったライト級、次の王者は果たして誰になるのか?新たなニューカマーの登場が期待される。再スタートを切るネッツ安藤の初戦の相手は覇王家流の五十龍。前回大会で初登場し、接戦の末PODの谷に敗れており、先日のD-spiralライト級トーナメントでは同じくPODの大森北斗にも敗れていて今回何が何でも勝利したいところである。三度目のPOD選手との試合は現在ライト級王座に最も近い男ネッツ安藤。五十龍、三度目の対POD選手との試合で大きな大きな殊勲を挙げるか?!はたまたネッツがタイトルマッチでの悔しい思いをぶつけて寄せ付けない試合を見せるか?!このカードも見逃せない。


・第七試合
横関柊(室蘭 棚田道場)vs大和(札幌 KING'S)フェザー級APルール5分2R
image
[みどころ]
北海道最強の中学生KING'S大和が階級を上げてフェザー級初挑戦をする。相手は前回PODのDAIKIにフェザー級ランキング1位の座を奪われて怒りに震えるフェザー級トップトップランカー横関、最強中学生大和に試練の一番が訪れた!!前回大会ではバンタム級1位で今大会バンタム級タイトルマッチを行うジミー西に対して臆すことなく果敢に攻め、周囲をあっと驚かせた脅威の中学2年生である。そんな大和も今回ばかりは相手が悪いかも知れない。相手はフェザー級の実力者であり、これまでよりも階級は上、一発の重さもパワーも違う。さぁ、どうなるか?この試合も注目のカードである。


・第八試合
渡辺トシキ(札幌 POD)vsハオ(函館 覇王家龍)無差別級APルール5分1R
image
[みどころ]
覇王家龍“ハオ”がPFC初見参!!ストップ・ザ・渡辺トシキに遂に覇王家龍のボスが動いた!!ハオは言った。意気込みとかは特に無いけど、うちの連中が連敗してるようなので終止符が打てればと。。コメント。静かな言動から沸々と燃え盛るアツアツの青い炎が見え隠れしている。ウェルターやライトウェルター級くらいの体重であるハオが総合は初挑戦、色々な相手と遣れたらと敢えてウェルターではなく、無差別級で連続参戦予告!!渡辺は現在ウェルターと無差別の両方にランクインしているのでどちらでも渡辺に勝てば一気にランキング入りとなる。ウェルター級、ヘビーウェイトクラスは人材が特に不足している昨今、今回のハオの参戦で一気に重たいクラスが盛り上がりを見せることは間違いないだろう。対する渡辺トシキはPFCでもD-spiralでもここの所対戦相手が覇王家龍の選手達、そして連戦連勝している。覇王家龍にしてみれば憎き相手であろう。渡辺の新たなライバル出現が待たれていた。いよいよ、渡辺の連勝がストップするのか?渡辺も対戦相手に飢えている。食えるものなら何でも誰でも食ってやると言った意気込みで常に待ち構えている。渡辺の対戦相手が不足する中、そんな矢先に覇王家龍勢が突如現れた。チンピラの如く野犬の如く渡辺トシキが吠える、ボスも食わせろ、食わせろハオと。。そして静かに燃え盛るブルーファイヤー“ハオ”が怒りの拳で終止符を打つか!!渡辺トシキvs覇王家龍ハオはAPルール5分1Rで行われるが、どちらが勝つにせよ、1RでKO決着必至となろう。渡辺トシキvs覇王家龍最終章、この試合は瞬きしないでくれよ!!ドンッ


・第九試合
須藤秀斗(室蘭 棚田道場)vs宮崎恋(札幌 KING'S)フェザー級APルール5分2R
image
[みどころ]
棚田道場の須藤は現在、毎週何らからの試合をしているような感じで絶賛レベルアップが顕著に見える選手である。そんな須藤にKING'Sからバンタム級からフェザー級に初挑戦の宮崎が挑む。宮崎は現在バンタム級のトップ戦線を争うランカーであり、ランキング3位に付けている。対する須藤もまたフェザー級のランカーでありこちらも3位に付けている。この試合はバンタム級対フェザー級同位ランカー同士の維持がぶつかる試合。バンタム級の3位が勝つか?フェザー級3位が勝つか?バンタム級vsフェザー級、この試合はそういう見方でも面白い。パウンド フォー パウンドファイターを育てるPFCならではのカードが実現。PFC注目のフェザー級対決ご期待下さい。ドンッ


・第十試合
KENTA(札幌 BIF)vs谷 俊宏(札幌 POD)ウェルター級Aルール5分3R
image
[みどころ]
BIFのニューリーダー争いの筆頭株の一人KENTAが久々に気合い満々でAルールで登場だ!!対するはPODの大型元気印“谷” 、前回の大会ではPFC二戦目にして嬉しい初勝利を挙げた。その勢いで一気に上位戦線まで食い込むか、それともKENTAが力の差を見せつけ、ウェルター級王座へ勢いを付けるか?!渡辺トシキとの再戦、PFCウェルター級王座決定戦への前哨戦。イザッ


・セミファイナル
佐々木朋靖(札幌 Team ff)vs梶本周嗣(旭川 ジャクソン道場)フライ級APルール5分3R
image
[みどころ]
フライ級王座戦線を占う注目のカードが決定した!現在ランキング1位のTeam ffの佐々木にライバルが出現。PFC.13ではバンタム級からフライ級へ落としてKING'Sのタカッチに勝利したジャクソン道場梶本、本来無理の無い階級はフライ級。そのフライ級でタイトルを狙う。経験値で佐々木は40歳、梶本は32歳、互いに年齢こそ若くはないが、経験は他の追随を許さない、この階級のトップ戦線を争うに相応しい二人である。注目のフライ級マッチ。イザッ


・メインイベント
ジミー西(札幌 髑髏會)vs遠藤来生(札幌 POD)初代バンタム級王座決定戦Aルール5分5R
image
[みどころ]
PFCのバンタム級う戦線をずっとトップで走り続けて来た髑髏會ジミー西、未だPFCでは負けなし、一本負けやKOが脅威的に無い選手である!!PFCバンタム級王者に最も近い男ジミー西に対するはPODの遠藤来生、遠藤もまたバンタム級に拘り虎視眈々とトップを目指して来た男である。丁度一年前、昨年6月のPFC.9で一度ジミー西とは対戦しており、その時はドローとなり上位ランクのジミーの牙城を崩すことが出来なかったが、その後、着々と階段を上り、D-spiralバンタム級トーナメントを征し、先日東京はディファ有明で開催されたメジャー団体GRACHAN23にてプロデビューを果たし、PFCではバンタム級2位を死守して来た。GRACHANは2Rフルに戦い抜き、見る人が見れば遠藤が勝っていた試合だったが、それでも何とか引き分けに持ち込み北海道のファイターの遠藤のポテンシャルの高さを発揮した。現在バンタム級で最も勢いがある男と言っても過言ではない。D-spiralのバンタム級トーナメントにジミー西も参戦していたが、その時は抽選の結果で二人は対戦に至らず、運命的に二人の試合は今回の初代PFCバンタム級王座決定戦に引き寄せられたようだ。D-spiralでは命運が分かれた結果となり、その時のうっぷんもあるだろう。ジミーには勝つ理由がある。また、プロデビュー後初の試合がPFCのバンタム級決定戦である遠藤にも負けられない理由がある。ここで王座を奪取して、更なる高みへステップアップしたいところである。ジミーがD-spiralでのうっぷんを晴らしてこれまで同様バンタム級のトップを走り続けるのか?はたまた遠藤が勢いに乗ってジミー西に今度はキッチリと勝利するのか?遂に二人の決着はPFCの頂きで決まる。時は来た!PFC初代バンタム級王座決定戦 イザッ


13094218_1131110576911122_8463541805672001215_n


次回PFC.14絶賛発売中〜☆
チケットはプロレス&格闘技酒場UWF道場にて発売しております。
011-746-7148 受付時間20時〜22時 水曜日定休日
オンライン購入は下記URLへアクセス(大会一週間前まで)
http://p4pfc.com/?p=4475

☆☆☆-各種関連サイト-☆☆☆

【パワーオブドリームジムFB】
https://www.facebook.com/PowerOfDreamGym/
【パワーオブドリームジムHP】
http://www.power-of-dream.jp
【プロレス&格闘技酒場UWF道場FB】
https://www.facebook.com/uwf.dojo/
【PFC_FB】
https://www.facebook.com/p4pfc/
【PFC_PS】
https://www.facebook.com/poster.spt/
【PFC_HP】
http://p4pfc.com
【G-Fight_FB】
https://www.facebook.com/g.fight.jga/